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<PICK UP>

2019年問題の【M-EAS】による簡単対処方法
〜何故今M-EASか?安い費用(30万円以下)で2019年問題の解決〜


自給自足型ソーラー発電システムであるM-EASは、
長寿命バッテリーに電気を貯めて使う「極めて単純なシステム」です。

M-EASの設置は簡単です。
特に2019年問題で売電のメリットが無くなったユーザーにとって、ソーラーパネルは既に設置されていますから、コンセントに家電同様にマルチインバーターを繋ぐだけで、長寿命蓄電池に電気を貯めて使うシステムができるのは、大変魅力なのです。

だからこそ今がチャンスなのです。

簡単で費用も安く、耐久性もあり、インバーターは12年の使用実績がありますから、
安心してご使用頂けます。

<2019年問題、M-EAS簡単対応方法>
貯めて使う、自給自足方式への変更。
売電型ソーラー発電システムの場合は、M-EASはマルチインバーターと
長寿命バッテリーのセットを使用します。
200Vのコンセントに、マルチインバーターの交流入力を繋げば、家電同様にM-EASは使用可能です。誰でも簡単にセット出来ます。









<ノーパンク充填剤「リペアムゲル」>
<パンク予防剤「リペアムα」>
その他、自転車について



 
 
リペアムショップ加盟店ご紹介キャンペーン

只今、マステックではリペアムショップになって頂けるお店を大募集しております。
一般の方でも、同業者の方でも、ご紹介頂いたお店が加盟された場合、5万円を差し上げます。

一般の方がご紹介頂ける場合、ご紹介頂けるお店宛に弊社より案内状をお送りさせて頂きます。
「ここにリペアムショップがあったらいいな」、「ここならリペアムショップになるかも」といった情報をお寄せ下さいませ。
また、同業者様も、一般の方同様に、お考え頂いているお店などございましたら、ご連絡下さいませ。
ぜひ、ご紹介をお待ち致しております。

ご紹介は、こちらまでご連絡下さいませ。



 
リペアムショップと健康について

優先すべきは、健康であり、地域との密着であると考えます。健康で今ある環境に感謝し、毎日笑って過ごすこと、それを幸せと言うのでしょう。

一般的には、新陳代謝の良く、美味しいものをたらふく食べても、太らないような体を持つことを、健康と言います。それには、
@筋力アップ
A血流の改善
B自律神経のバランスを保つ
ことが必要がと考えられます。
@に関して、過度な運動は、活性酸素を増やし老化を早めることになるため、お勧めでき
ません。毎日持続可能な適度な運動が良いのです。無理に運動をして体重を減らしても、リバウンドがあり、新陳代謝の良い体は作れません。また、何とかベルトのように局所的な筋肉の振動では、部分的な内脂肪の燃焼はあっても、同様です。

人間の脚部には、全筋肉量の60%が集まっており、脚を鍛えることは、ABの効果も期待でき、大変良いのです。具体的には、歩いたり走ったりする運動のことですが、問題点は中々持続的に行うことが困難だと思われます。

理想的には、仕事と運動を兼ねる事です。
地域密着型のリペアムショップの場合、出張サービスに自転車を使用することや、リペアムゲルの注入作業を、スクワットの正しい姿勢で行うこと等です。
@のためには、ママチャリよりもスポーツバイクを使用し、筋力アップならば重めのギヤ
で、持久力アップならば軽めのギヤで、回転数で距離を稼ぐのが良いでしょう。
注入作業は中腰の姿勢が多いため、背筋を伸ばし腰の角度が90度より小さくならないようにします。時間があるならば、仕事の合間にスクワット10回を3セット行うのが良いでしょう。しゃがむ時は、大きく息を吸って、ゆっくり吐き、できるだけ深く呼吸するようにすれば、副交感神経が刺激され、B自律神経のバランスキープに効果的です。
運動をすると大体1分間で血液が体内を循環しますので、しっかりと水分を吸収すれば、サラサラ血液になり、A血流の改善に繋がります。


 
電動アシスト自転車のスポーク折れとその対策について

電動アシスト車の場合、空気が減って多少走行抵抗が増えても、電動アシストがあるせいで、気付かずに走ってしまうケースが多々見られます。
電動アシスト車の場合、タイヤのチューブは一般のものより厚い為、空気不足によるリム打ち等のパンクが少なくなっているようです。
また、リムも幅広の丈夫な物を使用しており、タイヤの太さも太いので、リムの変形トラブルは皆無です。しかし、衝撃が増える分、スポークに対する負担は増えており、特に後輪のスポーク折れのトラブルが多発しています。スポーク折れに気付かずに走行してしまうケースが多く、他のスポーク折れを起し、最悪の場合、リムを変形させ多大な出費に繋がります。

このトラブルを防ぐためには、タイヤの空気圧を保ち空気不足の状態で走らないことが、必要です。
それが困難な場合は、振動吸収性に優れたリペアムソフトゲルをタイヤに充填するのが、スポークへの負担を減らし、パンクの完全防止にもなるので、お勧めです。



小規模自転車小売店の復讐

昨今、大型チェーン店や、ブランドバイクのチェーン店等に陰りが見えてきました。
そろそろ、地域の小規模自転車店にチャンスが巡ってきたように思えます。
ユーザーは自転車に長く乗るようになって来たため、ノーパンク自転車が注目されるようになったのと、修理は地域の自転車店頼りになるからです。
しかし、それだけでは、今後の発展に対して十分ではありません。そこで提案なのですが、数は力と言いますから、皆でリペアム連合を設立したら如何でしょうか。
それには、以下のメリットが考えられるのです。

@ 皆のアイデアベースの新規開発ができる。例えば、小型電動バイク、レンタル専用車
A 地域のユーザーニーズを的確に捉えることが出来、それが開発に生かせる。
B 自転車や部品購入を連合で行い、仕入れを安くし、値段でチェーン店に対抗できる。
C 加盟店のノウハウ、例えば輸入販売のようなものですが、連合で共有できる。
D スペシャル仕様の自転車が作れる。加盟店の中には、自転車製造会社もありますので、好きなカラーの自転車が作れます。

如何でしょうか?
リペアム連合に加盟するのは、リペアムショップになることです。
リペアムゲル・リペアムαを取扱中の加盟店であれば、加盟にあたってのエントリーシートの記入のみをお願いします。
また、未加盟のお店であっても、3万円の加盟事務手数料+エントリーシートの記入+面談で資格が得られます。
このまま淘汰される側にいるか、それとも、大手に対抗できうる数の力を手に入れるか。
分岐点は、ここにあると思うのです。


株式会社マステック 西日本支店
Mail:masstech@violin.ocn.ne.jp(こちらをClick)
TEL 0566-79-3660 FAX 0566-79-3665



 
老後にリペアムショップ

政府の発表によれば、老後資金に関して年金だけでは、月5.5万円不足し、
20年で2000万円が必要とのことでしたが、批判を受けて撤回しました。

しかし、老後も少し稼ぐ必要があるようです。

リペアムゲルはパンクしていても空気が充填出来れば、注入可能です。
面倒なパンク修理は必要ありません。
勿論、程度によってチューブ交換やタイヤ交換が必要になりますが、
マステックが丁寧に指導致します。経験がなくてもOKです。
リペアムゲルの特徴は、振動吸収性が抜群に優れていることで、腰の負担等を軽減し、体に良いのです。また、パンクしないので、安心して自転車に乗ることができます。
地域密着型のビジネスですが、日本は自転車保有台数が、何と7200万万台もあり、これが潜在需要になる訳で、出張サービス等やり方によって、ノーパンクビジネスは十分に老後のビジネスに成りうると考えます。
如何でしょうか、興味のある方は、マステックまでご連絡下さいませ。

株式会社マステック 西日本支店
Mail:masstech@violin.ocn.ne.jp(こちらをClick)
TEL 0566-79-3660 FAX 0566-79-3665



 
リペアムαによるパンク防止技術

パンクは嫌なものです。

リペアムゲルのようにチューブの中にゲルを充填させれば、完全なパンクは防止できるのですが、長距離を走るランドナーや速さを追及するスポーツバイクでは、その重さが負担になるものです。
その点<リペアムα>は僅かな重量増で、95%近くのパンクが防止できる優れものです。
 しかし、リペアムαは一種の接着成分ですから、微細な孔には効果があるのですが、何かを踏んだような物理的なパンクには、効果がありません。
何故リペアムαが、パンク防止効果があるかと言うと、タイヤに空気が満充填されていれば、リム打ちパンク、内部のチューブの擦れによるパンク及び、石や釘を弾くため、それらによるパンクを防げるからです。即ち、リペアムαは空気漏れを少なくし、空気の満充填状態を保つ材料なのです。
 リペアムαを注入した場合、1か月に1度は空気量のチェックを行い、適正空気圧をキープするようにしなくてはなりません。
販売店はメンテナンスリストにお客様のチェックした日時を書き、パンク防止を図るようにします。
リペアムαを充填してから、1年経過時点で、リペアムαの再充填を行うことになります。
 チェックの際、お客様の自転車の不具合があれば、お客様にお話しし、オーダーを受けて直すようにします。メンテナンスリストに修理内容を観点に書き留めておくと、お客様との繋がりを良くするのに役立ちます。



 
自転車の新しいビジネススタイルについて

1.ラスト1マイルビジネス

こんな不景気でも、自転車を生業として稼いでいる方がいらっしゃいます。
それは「駐輪場と自転車修理業を共存させる方法」です。
温室効果ガス削減の対策で、各地方自治体は通勤通学の公共交通機関の使用を勧めています。
これで重視しなくてはいけないのは、ラスト1マイル(1.61km)の問題です。
通勤通学に自転車を活かそうとするならば、駅近くに駐輪場やレンタルサイクル等が必要になります。
自転車が故障した場合には、修理が必要になり、出来れば会社や学校に行っている間に、修理が完了することが理想です。
また、一番多い修理であるパンクこそ、無くなることが理想なのです。
そこにリペアムショップのニーズが生まれます。
駅近くでの、預かり修理も同様に成り立ちます。


2. 工場に対する出張サービス

工場に自転車修理専門の部署があったりしますが、それを代替するのです。
また、外国の人の移動に自転車を使っている企業の場合は、リペアムゲルによるパンクレス化が有効です。
何れにしましても、現地の企業の総務担当者にコンタクトする必要があります。


3. 団地の出張サービス

これを専業でやっている自転車店もあります。
差別化として、パンクレス化を勧めてみるのも面白いと思います。
しかし、他でもやっているこのビジネスの優先順位は低いと考えます。


4.電動アシスト自転車修理ビジネス

電動アシスト自転車の経年劣化で問題になるのは、バッテリー交換です。
多くの費用が掛かり、ユーザーは自転車の買い替えか、バッテリーの交換かで困っています。
バッテリーはリチウムイオンバッテリーが主なので、内部のセル(単2電池サイズが多い)を新品に交換すれば、新品同様になると考えます。
セルユニットも種々ありますので、マステック技術部との協業が必要になると思われます。
このビジネスは今後間違いなく発展すると判断致します。



 
ノーパンクリペアムシリーズの技術開発について

 弊社は今まで12年の間、ノーパンク技術の開発を行って来ました。

<この記事の詳細を展開> 


 弊社の技術は、以下の図のコンセプトのもと「パンク防止」を目指しております。



 弊社は、日々技術革新に努め、皆様のより快適な自転車ライフに貢献して参ります。



 
リペアムゲルスーパーソフトの乗り心地


写真に写っている自転車は、以前弊社で販売していたミニベロです。
タイヤは20インチで25Cで、リペアムゲルスーパーソフトが注入されています。

<この記事の詳細を展開> 


距離も20km以上走るので、パンクの恐れもありますが
リペアムゲル入れればその心配は無用で、時間厳守の場合は最適です。




何故今リペアムショップ?

それは、デフレで物が売れなくなったからです。
今後、短期間で景気が良くなることは考えにくく、益々自転車は売れなくなる筈です。
自転車の保有台数は7,200万台と変わらず一定で、一台の自転車に長く乗る傾向が強くなると考えられます。



一方で、販売台数の減少した自転車の個人店は減少し、ユーザーは、チェーン店で買った自転車のパンク修理を依頼する身近な場所がなく、難儀するケースが増えてきました。

そのような背景により、、自転車のノーパンク化を希望するユーザーは増加しています。
今、リペアムショップへ加盟をすれば、他の近隣ショップに対して差別化出来るだけでなく、距離の遠いユーザーに対しては、出張引き取りサービス等の新たなビジネスも構築できます。
その他、レンタルサイクルのパンク防止、災害時の備え、車いすのノーパンク化等のニーズに応えられ、安定した収入を得る事が可能です。
如何でしょうか。

事業に関しましては、マステックが親身になって相談に乗ります。
今までの12年の販売実績がお役に立てます。


 
リペアムゲルやリペアムαの出番です

物が売れない社会になりました。
それに伴い自転車にも長く乗る傾向が出てきたようです。

<この記事の詳細を展開> 


自転車店の閉店は、顧客の密度が増加し、
失われた商売をリカバーするチャンスだと弊社は考えます。




 《これからの自転車店》
〜リース自転車という考え〜


リペアムゲルを活用した、お客様との新しい繋がり方。
メンテナンスをパッケージングするための、新しい考え方です。

詳しくは、こちら(記事No.1)こちら(記事No.2)をご覧ください 
                      記事No.1 (PDF:68KB 2pages)

                      記事No.2 (PDF:1,907KB 3pages)


 
お近くに加盟店がなく、お困りなお客様へ
配送によるノーパンクタイヤ加工ができる店舗をご紹介致します

納期・価格など詳しくは西日本支店(0566-79-3660) またはメールにてお問合せ下さいませ


 


<太陽光発電等のエネルギー関連について>


 
M-EASの地球温暖化対策への取り組み

近年、異常気象による災害が日本だけでなく、世界各地で相次いで起こっています。
台風15号の例で言えば、太平洋の高海水温の影響で台風が急激に発達し、そのまま関東を直撃したため、千葉等で甚大な被害が生じたと考えられます。
最大瞬間風速は千葉市で57.5m/sを観測しました。
電柱が折れ、倒木が多数発生し、送電が止まり、復旧に時間を要し、停電の被害が大きくなったのが今までの台風と異なる点です。
のど元過ぎれば熱さ忘れるではありませんが、パッチワーク的な被害対策では、今後の同様の被害を防げないと考えられます。
今後の世界のために、温室効果ガス削減を真剣に取り組む必要があるのではないでしょうか。
しかし、異常気象の原因となる温室効果ガス(CO2)削減のため、代替可能エネルギーの中で最も効果が大きい太陽光発電に関しては、FIT買取価格が下がり、停滞しているのが現状です。
この主原因は、太陽光発電等の発電コストが高く、経済的な理由で化石燃料を手放せないためであると考えられます。
そのような現状を打破するためには、今までの政府主導だけではなく、民間主導に切り替えて行く必要があると考えています。

M-EASは、民間を対象とした、民間主導型自給自足のための太陽光発電を行う事を目的としています。
そのためにシステム価格を大幅に下げ、信頼性を確保し、サービス性の良い太陽光発電システムを新たに作り、誰でも安心して購入が出来るようにすることを、狙って開発しました。
また、M-EASは、2019年問題と言われる、2019年11月から従来のシステムでの売電価格が48円/kWから約10円/kWに大幅にダウンする問題に対して、既存の施設(太陽光発電システム)を利用し、インバーターと蓄電池を追加するだけの、30万円以下の費用で対処できるようにしています。




太陽光設置業者の皆様へ

大手企業主導のソーラー発電システムは、パワコンやリチウムイオンバッテリー等、高価な部品をベースに組立てられており、一般家庭では中々手が出せません。
マステックのM-EASは電力の自給自足を目的にシステムが作られており、大変シンプルでコストが安いのが特徴です。また、マニュアルは日本語で丁寧に書かれており、素人でも組立ができるほど洗練されております。。
インバーターは自給自足型のもので、欧米に於いて、既に12年の実績のある信頼性の高いものです。
また、バッテリーは、ステルス戦闘機F35で採用されている物と同じタイプの「AGM鉛バッテリー」で、信頼性と耐久性に優れたものです。
マステックと協業で、M-EASを展開しませんか?



電力を貯めて使う自給自足型ソーラー発電システム(M-EAS)

固定価格買取制度が、家庭用の場合、2019年度から順次廃止されます。
これからは、欧米と同じように、売電をしないで蓄電して電気を使う自給自足型ソーラー発電になります。
M-EASはコストがどのメーカーよりも安く、新たにシステムを導入しても5年で元が取れる優れたシステムなのです。
システムの心臓部のインバーターは、MPP-Solar社のものを用いており、このインバーターの基本回路は既に欧米で12年以上の実績のある信頼性の高いものです。今までに、ソーラー発電の効率アップや、容量アップ等の改良をインバーターに加えて、より市場のニーズにマッチさせて来ました。
このインバーターにマステックの独自の技術で開発しました長寿命鉛蓄電池と信頼性の高いソーラーパネルを組合せ、日本の事情に合わせて国内市場で販売を開始しております。
これから、電力の自給自足を目指す場合、また、2019年問題で困っているのならば、マステックにご相談ください。



待ったなし温暖化@

地球温暖化の問題解決、出来ることから始めよう!
横浜市の「待ったなし地球温暖化」のパンフレットを読んで言えることは、断捨離と3Rの実行が必要であるということでした。
断捨離とは「物への執着」を捨て、スッキリとし、ストレス無く暮らすことです。

3Rとは
1. Reduce
2. Reuse
3. Recycle

を示しますが、これらの実行は、今までの便利さの追求やそれに伴う商業主義に頼る生活を捨てることを意味します。それには意識改革が必要になり、これが出来ないと、地球温暖化の問題は解決出来そうにありません。


出典:横浜市温暖化対策総括本部パンフレット

 古いものを直して長く使う事が大切です。自転車に関しては、故障の最大要因はパンクです。これを克服する為に、リペアムゲルやリペアムαをタイヤに注入することは、長期使用に有効な手段です。


 
待ったなし温暖化A

CO2削減のためには、M-EAS(自給自足型ソーラー発電システム)が有効です。


    出典:横浜市地球温暖化対策総括本部パンフレット

 何と電気が家庭から排出されるCO2の約半分は電気エネルギーによるものなのです。M-EASで電気の自給自足ができるならば、家庭から排出されるCO2を半減できます。
更に車の使用を控えるならば、何と7割近いCO2の削減ができるのです。




 太陽光発電 【2019年度問題】 を抱える貴方に吉報!
マステックが力強い味方になります

太陽光発電 オフグリッド用インバーター/チャージャー 販売開始です


<2019年度問題とは……>
太陽光発電の固定価格買取制度住宅用の場合、制度の満期が10年となっています。
これは、2009年に太陽光発電設備を設置された方の電気買取価格が、
「48円/kW」→「10円/kW」へと、一気に引き下げられてしまうということです。
この問題のことを【2019年度問題】と言います。

<販売開始について>
M-EASのオフグリッドのインバーター/チャージャーの部品売りも致します。
フォークリフトのバッテリー(48V)を流用したい方、既にソーラーパネルが設置されている方、
太陽光発電2019年問題を抱える方、是非ご相談下さい。
インバーター/チャージャーはAC100V(注文生産)、AC200V(標準品)を用意致しております。

<様々な状況の方に対応します>
M-EASでの対処方法:パワコンの2次出力側(配電盤)の200V端子と、M-EASのマルチインバーターの200Vの入力端子を配線で接続することで、簡単に付属する長寿命バッテリーに蓄電ができます。
マルチインバーターの出力は200Vで、付属のダウントランスの出力は100Vですから、新たな配電盤を設ければ、今まで通りに電気を使うことが出来ます。
      勿論、電気が余った場合は、売電することも可能です。

 詳細は、ぜひご相談下さい。
<TEL:0566-79-3660 株式会社マステック西日本支店 担当:早川>


 
CO2削減に関して
〜最悪の場合は壊滅的な気候変動まであと12年〜


「最悪の場合はあと12年」と国連が警鐘を鳴らす、気候温暖化その恐るべき実態
2018/10/17(水) 20:40配信  出典: Esquire US創刊のインターナショナルマガジン

<この記事の詳細を展開> 


弊社は、それを実現するため、自給自足型の太陽光発電(M-EAS)を簡便な形で
幅広く利用できるよう、システムとして開発しています。




電力の自給自足

電力の自給自足は、地球温暖化の問題もあって、世界的な傾向なのです。
日本では売電価格が下がり全く元が取れないため、太陽光の発電ブームは去ってしまいました。

<この記事の詳細を展開>
 

弊社はオフグリットインバーター専門のメーカーですので、自給自足を目指す方は、御一報下さい。




電気自動車(以下EVという)の電池を太陽光発電に用いると……

 日産自動車株式会社様が販売されている「リーフ」というEVのバッテリーを、電気の自給自足を目指す住宅システムに取り入れようと考えるシステムがあるようです。

<この記事の詳細を展開> 


結論としては、もし太陽光発電でEVの電池での自給自足を目的とするならば、
「出来るだけEVに乗らない方が良い」ということになってしまうのではないでしょうか。



「いざ!!」という時、マステックがお役に立ちます

災害に見舞われた時、ライフラインの確保は最優先事項になります。
マステックの技術は、電気・水・移動手段を提供致します。

詳しくはこちらをご覧ください
                         (PDF:195KB 6pages)

災害時に活躍するマステックの技術に関すること、また、それらに関する
コンサルタント業務につきましては、こちらまでお気軽にお問い合わせ下さいませ。


 


<その他、業務について>


 
日本の漁業を考える

地方を回り、漁師の人達と話して、効果的な漁獲量の規制は出来るのだろうかと疑問を持ちました。
魚が獲れなくなれば、魚探などの設備をランクアップさせ、集魚灯の光をより強力なLEDに変更し、網の目を細かくして小魚も獲れるようにする等、減少した漁獲量を確保することを重点に考えている事が分かりました。
当然一時的には漁獲量は回復するかもしれませんが、資源量が将来激減することは明らかです。
実際、漁獲量が年々直線的に減少していて歯止めが掛からないのが現状です。

魚は漁師→地方市場→中央市場→仲卸→小売のような複雑な流れで市場に出ており、そう簡単に禁漁規制が出来ないことは理解出来ます。
しかし、今も漁獲量は減り続けており、具体的な対策が早急に必要です。
でないと、日本の漁業は壊滅してしまいます。

例えば、
1.禁漁を行い、その収入減少分を養殖で補う。完全養殖を目指す。
2.獲れ過ぎの時は魚の値段が下がるため、ドリップ防止等の新しい鮮度保持技術で冷凍保存し、漁獲が減少した時や、需要に合わせて放出して行き、地域の収入の安定化を図る。
3.地域で魚の二次加工を行い、ブランドを作る。会社組織で運営
等です。

 この中で効果的なのは、2番です。
ドリップ防止策は各社が出しておりますが、鮮度保持の一環としてやる必要があります。

具体的には、以下のやり方が考えられます。
活き締め→活性化した塩水氷付け→丸のままかフィレットに分別
フィレットの場合: 活性シートによる真空パック→冷凍保存
丸の場合: 活性シートにくるみ冷凍保存

 水はその分子を微細化すると、特性が変わりテラヘルツ波(長波長遠赤外線)を出すようになります。
また、活性シートもテラヘルツ波を出すように変性してあります。
 テラヘルツ波は水の分子を微細化します。分子が微細化した水は、凍っても体積膨張が起こりません。
この原理を用いて、魚の細胞内の体液の水分を微細化すれば、冷凍しても体液が膨張しないため、細胞膜が破壊されないので、解凍時のドリップが防止できるのです。
 この方法は大きな設備投資が不要のため、導入しやすいやり方だと考えられます。

マステックは、台湾のズークワン魚協会(TFA)の完全養殖した高級魚のハタや台湾鯛の販売を手掛けています。
台湾の漁獲量の約半分は養殖によるものであり、輸出中心です。ここから得られたノウハウを日本に展開したいと考えております。



 
海水淡水化システム

スーツケース一個の大きさで、海水を淡水に変える装置が完成しました。
大容量の大型装置もあります。
詳しくは、こちらをご覧ください
                         (PDF:180KB 6pages)



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