<エネルギーを安心して使える明日へ……> マステックは革新的な技術・製品をご提供します

ホーム
会社情報
商品情報
パンクしない リペアムゲル
加盟店情報
What’s new
お問い合わせ


弊社商品のご案内

樹脂溶着キット リペアム


リペアムゲル


オリジナル「シティピスト」

 (PDF:893KB 2pages)


自転車の小ネタ

案外カンタンな
「後輪の外し方」

(PDF:1.19MB 7pages)





会社情報
ごあいさつ
経営方針
会社概要
沿革







商品情報
樹脂溶着キット リペアム
リペアムソルダースターターキット
パンクしない! リペアムゲル

パンクしない リペアムゲル
リペアムゲルとは・・・
こんなところで使用されています
ロード・クロスバイクにも
法人様ご採用例
お客様の声
震災と自転車
よくあるご質問(FAQ)

加盟店情報
全国のリペアムショップ加盟店
加盟店募集





 
 


<ノーパンク充填剤「リペアムゲル」>
<パンク予防剤「リペアムα」>
その他、自転車について



 
地震の備えについて(消防研究センターの消防訓練にて)

1横浜福浦消防署の所長の話は、熊本地震の体験談でした。
その中でライフラインの確保、特に水と電気が重要であるというのが、印象に残りました。

熊本地震は震度7の揺れが2度連続して起こり、それが被害を甚大なものにしたようです。
電気は比較的早く回復しましたが、水に関しては3週間経っても回復できないところがありました。

その経験の中で、水と食料の備蓄は、3日間分は必要であるとのことでした。
水は、一日で大人一人3リットルとして計算すれば良いそうです。また、生活用水の確保が厳しいため、簡易トイレや水無お風呂みたいなものは大変助かるそうです。
電気に関しましては、非常用の発電機がよいのですが、燃料は3日分必要になります。
太陽光発電の場合は、平均的な家庭で1日10kWh程度消費しますので、ソーラーパネルで3〜5kW程度(250Wのもので12〜20枚)のものがあれば家庭用としては十分です。
重要なのは蓄電池で、容量は約10kWh程度のものが必要になります。

その他、移動に関して、瓦礫や地割れ等で車は使えませんから、徒歩や自転車での移動になります。

これらの体験談から、以下のやり方がお勧めです。
1. 水は備蓄の他、水源があるならば、浄水装置で飲み水や生活用水を確保します。
2. 電気は、非常用発電機や太陽光発電に頼るのが良いようです。
3. 移動手段として、ノーパンク自転車が大変有効です。

マステックはこれらの非常用の浄水装置、ソーラー発電システム及びノーパンク自転車用のゲルを販売しており、大変役立っております。
特にノーパンク自転車は地震の際、大変心強いと好評です。



 
自転車の新しいビジネススタイルについて

1.ラスト1マイルビジネス

こんな不景気でも、自転車を生業として稼いでいる方がいらっしゃいます。
それは「駐輪場と自転車修理業を共存させる方法」です。
温室効果ガス削減の対策で、各地方自治体は通勤通学の公共交通機関の使用を勧めています。
これで重視しなくてはいけないのは、ラスト1マイル(1.61km)の問題です。
通勤通学に自転車を活かそうとするならば、駅近くに駐輪場やレンタルサイクル等が必要になります。
自転車が故障した場合には、修理が必要になり、出来れば会社や学校に行っている間に、修理が完了することが理想です。
また、一番多い修理であるパンクこそ、無くなることが理想なのです。
そこにリペアムショップのニーズが生まれます。
駅近くでの、預かり修理も同様に成り立ちます。


2. 工場に対する出張サービス

工場に自転車修理専門の部署があったりしますが、それを代替するのです。
また、外国の人の移動に自転車を使っている企業の場合は、リペアムゲルによるパンクレス化が有効です。
何れにしましても、現地の企業の総務担当者にコンタクトする必要があります。


3. 団地の出張サービス

これを専業でやっている自転車店もあります。
差別化として、パンクレス化を勧めてみるのも面白いと思います。
しかし、他でもやっているこのビジネスの優先順位は低いと考えます。


4.電動アシスト自転車修理ビジネス

電動アシスト自転車の経年劣化で問題になるのは、バッテリー交換です。
多くの費用が掛かり、ユーザーは自転車の買い替えか、バッテリーの交換かで困っています。
バッテリーはリチウムイオンバッテリーが主なので、内部のセル(単2電池サイズが多い)を新品に交換すれば、新品同様になると考えます。
セルユニットも種々ありますので、マステック技術部との協業が必要になると思われます。
このビジネスは今後間違いなく発展すると判断致します。



 
ノーパンクリペアムシリーズの技術開発について

 弊社は今まで12年の間、ノーパンク技術の開発を行って来ました。

<この記事の詳細を展開> 


 弊社の技術は、以下の図のコンセプトのもと「パンク防止」を目指しております。



 弊社は、日々技術革新に努め、皆様のより快適な自転車ライフに貢献して参ります。



 
リペアムゲルスーパーソフトの乗り心地


写真に写っている自転車は、以前弊社で販売していたミニベロです。
タイヤは20インチで25Cで、リペアムゲルスーパーソフトが注入されています。

<この記事の詳細を展開> 


距離も20km以上走るので、パンクの恐れもありますが
リペアムゲル入れればその心配は無用で、時間厳守の場合は最適です。




何故今リペアムショップ?

それは、デフレで物が売れなくなったからです。
今後、短期間で景気が良くなることは考えにくく、益々自転車は売れなくなる筈です。
自転車の保有台数は7,200万台と変わらず一定で、一台の自転車に長く乗る傾向が強くなると考えられます。



一方で、販売台数の減少した自転車の個人店は減少し、ユーザーは、チェーン店で買った自転車のパンク修理を依頼する身近な場所がなく、難儀するケースが増えてきました。

そのような背景により、、自転車のノーパンク化を希望するユーザーは増加しています。
今、リペアムショップへ加盟をすれば、他の近隣ショップに対して差別化出来るだけでなく、距離の遠いユーザーに対しては、出張引き取りサービス等の新たなビジネスも構築できます。
その他、レンタルサイクルのパンク防止、災害時の備え、車いすのノーパンク化等のニーズに応えられ、安定した収入を得る事が可能です。
如何でしょうか。

事業に関しましては、マステックが親身になって相談に乗ります。
今までの12年の販売実績がお役に立てます。


 
リペアムゲルやリペアムαの出番です

物が売れない社会になりました。
それに伴い自転車にも長く乗る傾向が出てきたようです。

<この記事の詳細を展開> 


自転車店の閉店は、顧客の密度が増加し、
失われた商売をリカバーするチャンスだと弊社は考えます。




 《これからの自転車店》
〜リース自転車という考え〜


リペアムゲルを活用した、お客様との新しい繋がり方。
メンテナンスをパッケージングするための、新しい考え方です。

詳しくは、こちら(記事No.1)こちら(記事No.2)をご覧ください 
                      記事No.1 (PDF:68KB 2pages)

                      記事No.2 (PDF:1,907KB 3pages)


 
お近くに加盟店がなく、お困りなお客様へ
配送によるノーパンクタイヤ加工ができる店舗をご紹介致します

納期・価格など詳しくは西日本支店(0566-79-3660) またはメールにてお問合せ下さいませ


 


<太陽光発電等のエネルギー関連について>


 
2019年問題の【M-EAS】簡単対応方法
〜何故今M-EASか?2019年問題の解決〜


自給自足型ソーラー発電システムであるM-EASは、長寿命バッテリーに電気を貯めて使う「極めて単純なシステム」です。
M-EASの設置は簡単です。特に2019年問題で売電のメリットが無くなったユーザーにとって、ソーラーパネルは既に設置されていますから、コンセントに家電同様マルチインバーターを繋ぐだけで、長寿命蓄電池に電気を貯めて使うシステムができるのは、大変魅力なのです。
だからこそ今がチャンスなのです。
簡単で費用も安く、耐久性もあり、インバーターは12年の使用実績がありますから、安心してご使用頂けます。





待ったなし温暖化@

地球温暖化の問題解決、出来ることから始めよう!
横浜市の「待ったなし地球温暖化」のパンフレットを読んで言えることは、断捨離と3Rの実行が必要であるということでした。
断捨離とは「物への執着」を捨て、スッキリとし、ストレス無く暮らすことです。

3Rとは
1. Reduce
2. Reuse
3. Recycle

を示しますが、これらの実行は、今までの便利さの追求やそれに伴う商業主義に頼る生活を捨てることを意味します。それには意識改革が必要になり、これが出来ないと、地球温暖化の問題は解決出来そうにありません。


出典:横浜市温暖化対策総括本部パンフレット

 古いものを直して長く使う事が大切です。自転車に関しては、故障の最大要因はパンクです。これを克服する為に、リペアムゲルやリペアムαをタイヤに注入することは、長期使用に有効な手段です。


 
待ったなし温暖化A

CO2削減のためには、M-EAS(自給自足型ソーラー発電システム)が有効です。


    出典:横浜市地球温暖化対策総括本部パンフレット

 何と電気が家庭から排出されるCO2の約半分は電気エネルギーによるものなのです。M-EASで電気の自給自足ができるならば、家庭から排出されるCO2を半減できます。
更に車の使用を控えるならば、何と7割近いCO2の削減ができるのです。




 太陽光発電 【2019年度問題】 を抱える貴方に吉報!
マステックが力強い味方になります

太陽光発電 オフグリッド用インバーター/チャージャー 販売開始です


<2019年度問題とは……>
太陽光発電の固定価格買取制度住宅用の場合、制度の満期が10年となっています。
これは、2009年に太陽光発電設備を設置された方の電気買取価格が、
「48円/kW」→「10円/kW」へと、一気に引き下げられてしまうということです。
この問題のことを【2019年度問題】と言います。

<販売開始について>
M-EASのオフグリッドのインバーター/チャージャーの部品売りも致します。
フォークリフトのバッテリー(48V)を流用したい方、既にソーラーパネルが設置されている方、
太陽光発電2019年問題を抱える方、是非ご相談下さい。
インバーター/チャージャーはAC100V(注文生産)、AC200V(標準品)を用意致しております。

<様々な状況の方に対応します>
M-EASでの対処方法:パワコンの2次出力側(配電盤)の200V端子と、M-EASのマルチインバーターの200Vの入力端子を配線で接続することで、簡単に付属する長寿命バッテリーに蓄電ができます。
マルチインバーターの出力は200Vで、付属のダウントランスの出力は100Vですから、新たな配電盤を設ければ、今まで通りに電気を使うことが出来ます。
      勿論、電気が余った場合は、売電することも可能です。

 詳細は、ぜひご相談下さい。
<TEL:0566-79-3660 株式会社マステック西日本支店 担当:早川>


 
 2019年度問題<太陽光売電価格問題>対応モデルM-EAS展示中です!! 

現在、横浜ラボ(横浜市金沢区福浦)にて、2019年度問題対応モデルM-EASのデモンストレーション機を稼働・展示しております。

太陽光発電の売電価格が一気に下がってしまう、いわゆる【2019年度問題】に、売電ではなく自己消費という選択肢を、簡単取り付けで対応できます。
そんな【M-EAS】の稼働状況を見ていただくのに、とても良い機会なのではないかと考えております。
ご覧になりたい方は、マステック(0566-79-3660)まで、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

また、簡単な使用方法のカタログはこちらをご覧ください
                         (PDF:350KB 5pages)



 
CO2削減に関して
〜最悪の場合は壊滅的な気候変動まであと12年〜


「最悪の場合はあと12年」と国連が警鐘を鳴らす、気候温暖化その恐るべき実態
2018/10/17(水) 20:40配信  出典: Esquire US創刊のインターナショナルマガジン

<この記事の詳細を展開> 


弊社は、それを実現するため、自給自足型の太陽光発電(M-EAS)を簡便な形で
幅広く利用できるよう、システムとして開発しています。




太陽光発電から見る「節約」について<ペレットストーブと太陽熱>

経済学の観点から見た場合、代替可能エネルギーよりも化石燃料を使った火力発電の方がはるかに安いので、CO2の削減は厳しいものがあります。
しかし、CO2を削減しないと異常気象は抑えられません。

<この記事の詳細を展開> 


足りない分は最小限のエアコンやクーラーに頼るのが、例の経済学上有利です。
ただし、湯に関しましては、
高効率な太陽熱利用の温水器が良いと思います。



電力の自給自足

電力の自給自足は、地球温暖化の問題もあって、世界的な傾向なのです。
日本では売電価格が下がり全く元が取れないため、太陽光の発電ブームは去ってしまいました。

<この記事の詳細を展開>
 

弊社はオフグリットインバーター専門のメーカーですので、自給自足を目指す方は、御一報下さい。




電気自動車(以下EVという)の電池を太陽光発電に用いると……

 日産自動車株式会社様が販売されている「リーフ」というEVのバッテリーを、電気の自給自足を目指す住宅システムに取り入れようと考えるシステムがあるようです。

<この記事の詳細を展開> 


結論としては、もし太陽光発電でEVの電池での自給自足を目的とするならば、
「出来るだけEVに乗らない方が良い」ということになってしまうのではないでしょうか。


 
選択式インバーターシステム<M-EAS>

出力や蓄電容量など、用途に合わせた組み合わせが可能な
インバーターシステムです。ムリやムダをなくし、スマートな一台をお届けできます。
<Masstech-Energy Anshin System>

詳しくは、こちらをご覧ください
                         (PDF:2,113KB 3pages)



「いざ!!」という時、マステックがお役に立ちます

災害に見舞われた時、ライフラインの確保は最優先事項になります。
マステックの技術は、電気・水・移動手段を提供致します。

詳しくはこちらをご覧ください
                         (PDF:195KB 6pages)

災害時に活躍するマステックの技術に関すること、また、それらに関する
コンサルタント業務につきましては、こちらまでお気軽にお問い合わせ下さいませ。


 


<その他、業務について>


 
日本の漁業を考える

地方を回り、漁師の人達と話して、効果的な漁獲量の規制は出来るのだろうかと疑問を持ちました。
魚が獲れなくなれば、魚探などの設備をランクアップさせ、集魚灯の光をより強力なLEDに変更し、網の目を細かくして小魚も獲れるようにする等、減少した漁獲量を確保することを重点に考えている事が分かりました。
当然一時的には漁獲量は回復するかもしれませんが、資源量が将来激減することは明らかです。
実際、漁獲量が年々直線的に減少していて歯止めが掛からないのが現状です。

魚は漁師→地方市場→中央市場→仲卸→小売のような複雑な流れで市場に出ており、そう簡単に禁漁規制が出来ないことは理解出来ます。
しかし、今も漁獲量は減り続けており、具体的な対策が早急に必要です。
でないと、日本の漁業は壊滅してしまいます。

例えば、
1.禁漁を行い、その収入減少分を養殖で補う。完全養殖を目指す。
2.獲れ過ぎの時は魚の値段が下がるため、ドリップ防止等の新しい鮮度保持技術で冷凍保存し、漁獲が減少した時や、需要に合わせて放出して行き、地域の収入の安定化を図る。
3.地域で魚の二次加工を行い、ブランドを作る。会社組織で運営
等です。

 この中で効果的なのは、2番です。
ドリップ防止策は各社が出しておりますが、鮮度保持の一環としてやる必要があります。

具体的には、以下のやり方が考えられます。
活き締め→活性化した塩水氷付け→丸のままかフィレットに分別
フィレットの場合: 活性シートによる真空パック→冷凍保存
丸の場合: 活性シートにくるみ冷凍保存

 水はその分子を微細化すると、特性が変わりテラヘルツ波(長波長遠赤外線)を出すようになります。
また、活性シートもテラヘルツ波を出すように変性してあります。
 テラヘルツ波は水の分子を微細化します。分子が微細化した水は、凍っても体積膨張が起こりません。
この原理を用いて、魚の細胞内の体液の水分を微細化すれば、冷凍しても体液が膨張しないため、細胞膜が破壊されないので、解凍時のドリップが防止できるのです。
 この方法は大きな設備投資が不要のため、導入しやすいやり方だと考えられます。

マステックは、台湾のズークワン魚協会(TFA)の完全養殖した高級魚のハタや台湾鯛の販売を手掛けています。
台湾の漁獲量の約半分は養殖によるものであり、輸出中心です。ここから得られたノウハウを日本に展開したいと考えております。



 
海水淡水化システム

スーツケース一個の大きさで、海水を淡水に変える装置が完成しました。
大容量の大型装置もあります。
詳しくは、こちらをご覧ください
                         (PDF:180KB 6pages)



PDFファイルをご覧頂くためには、ADOBE READERが必要です。パソコンにインストールされていない方は左のアイコンをクリックしダウンロードして下さい。


ホーム | 会社情報 | リペアムゲル | ゲルFAQ | 全国のリペアムショップ加盟店
樹脂溶着キット リペアム | リペアムソルダー スターターキット |特定商取引法に基づく表記 | 商品のご注文 | お問い合わせ